還暦過ぎたエンジニアの挑戦

いくつになっても好奇心だけは忘れないエンジニア Hikaruのブログ

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うわさの宮下公園に登ってみた

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sequenceホテルを見ながら

宮下公園は人生の中で一番縁のある公園のひとつかもしれません。

いまだによく通る道でもありますし。

流石に寝泊まりをしたことはありませんが、
(ん?ちょっとこの書き方まずいかな🙄)
渋谷から原宿の方へ抜けるのによく使いました。
暗い感じの埃っぽかった駐車場にも良く車を止めました。

再開発で長いこと工事をしていて、
どんなふうになるのか気にしてはいたのですが、
でも、正直に言ってこんなに素敵な空間になるとは思ってもみませんでした。

かつてのブルーシートはどこにも見当たらないし
何とも言えない漂っていた「あの香り」もなくなりました。😓

その代わりに、ちゃんと寝泊まりできそうなsequenceホテルもできて
この芝生です😐。

みんなちゃんとホテルに泊まろうね。

間違いなく

新しい渋谷の顔

になりましたね。

今日は、instagramに上げている映像と、少し写真も使って紹介しちゃいます。

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原宿の方を見ると18階建てのsequenceホテル

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この日は空がきれいで、解放感もばっちりです

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ちょっとトリッキーな道路の上の階段

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暑いので誰もやってませんでしたが、ビーチバレーもボルダリング

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ちょっとランチにしてはなかなか良いお値段かも

ビルの中もなかなかおしゃれ
雰囲気はリンク先のinstagramでも miyashita parkがおもしろい#散歩 #散歩の途中で #建物好き #エンジニアの生態 #還暦過ぎたエンジニアの挑戦

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駅方面はこんな眺めです

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渋谷キャストもここからだとまた違った雰囲気に見えますね


実はこの日、恵比寿から渋谷まで「山手線の内回り電車」に乗って渋谷に着ました。

時々、やるんです。
山手線ほぼ一周。

その間色々考え事をしたり、
窓の外のビルを眺めたり、
ちょっと旅っぽくなるので好きなんですね。

で、今日はその宮下公園を電車の中から撮影した映像はリンク先で。

宮下公園を撮るにはこれしかないか#散歩 #散歩の途中で #建物好き #エンジニアの生態 #還暦過ぎたエンジニアの挑戦 #空と建物


Hikaru


スポーツアイデンティティ

東大生には水泳の得意な人が多い?

本当かウソか

でもこんな記事がありました。

president.jp

6割?!😳

スポーツアイデンティティ

なんでもそういう研究?はけっこうされているらしいです。

年少期にどのスポーツを選んだり、
どのスポーツを続けたりするかによって、
人格形成にも影響するという話です。

スポーツアイデンティティ 略してSIDというようですが。
なぜ、水泳を選んだ人が東大には多いのか?
※ここでは東大に入ることが良いか悪いかは別問題です。
入るためのハードルが高いという意味と思ってください

どうやらそれは

  1. コツコツ練習を積み上げると、結果がついてくる成功体験を得る
  2. 競争心が芽生えて、頑張ろうという気持ちが育つ
  3. 勝ちたい意欲が努力を積み重ねることを好んで行うようになる。
  4. その結果、勉強もコツコツ積み上げていくことが得意になる

というようなことらしいです。

ま、理屈はどうあれ大事ですよね~。
どんなことでも毎日の努力。 🙄

お子さんが小さい方は参考になる話なのかもしれません。

じゃあ

ほかのスポーツは?

スポーツだけではなく、
こどもが小さい頃に何かさせておきたい、、、
と思うのは親心。

Hikaruも娘が小さかったころ、
「やってみる」
と子供が言ったことはいろいろやらせてみましたが、
どれも長続きはしませんでしたね。

「水泳」「体操」「ポニー教室」 。。。

特に「ポニー教室」は、たまたま近所の碑文谷公園というところにあって、ポニーのお世話をしたり、乗馬したり、楽しそうに通っていました。
そのままどこかの乗馬クラブに入りたいなどと言い出したらどうしようかとドキドキしながら(あれってかなりお金かかりますよね😞)

でも、そんな心配は無用でした。

冬になってお世話する水が冷たくなると、さ~っとポニー熱も冷めてしまいました。

当たり前の話かもしれませんが、
子供が自分で言い出すことはほとんど何もなくて
親が、
これはどう?
あれはどう?
と、振った結果の「やってみる」の返事なので
続くわけがありません。

でも、その娘が大学生になった今にして思うと、
「長続きしなかった」
ことよりも、
「いろいろやらせてみた」
ということが良かったように思います。😐

その証拠に、中学に入って
親の言うことなど聞かずに自分で選んだバスケットは
(本当のところはHikaruが勧めたのもバスケだったのですが、それは拒否した素振りで自分で選んだということにしたかったらしい・・・娘心は複雑です)
中高の6年間を通じて頑張り続けていました。

体育館だけでなく、自分の部屋でも筋トレをしたり
休日だろうが何だろうが、
試合はもちろん、
練習もサボることなど皆無でした。

努力することを覚えて

確かな娘の自信とアイデンティティになったのは間違いないと思います。

何を言いたいかというと
水泳のそういう話もけっこうですが、
こどもの、
特に小さいうちはできるだけいろいろなことをやらせてあげるのが
結局は一番良いのではないかと思います。😏

選択肢をどれだけ与えてあげられるか。。。

ですよね。

 

Hikaru


¥880の損失で百万ドルGETか?

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宮下公園からスクランブルスクエアを見た
暑さは行動もいい加減にしてくれちゃうものなのか??

ま、自分が悪いことなので仕方ないですが、
自分の勝手な思い込みで色々な人を振り回してしまいました。

話せば長いことなのですが、
割愛すると意味が全く伝わらない感じがするので、
今日は時系列で整理して書くことに

事の背景

何度かブログでも書いているのですが、
今年、娘は大学生になり、独り暮らしももうすぐ始めます。

親ばかのHikaruとしては、
将来の資産形成のスタート台に乗せようと考え、
娘に気付かれぬようにA証券会社に未成年の口座を開設しました。

そうはいってもたくさん投資するというよりも 少額をコツコツ積み立てて投資信託を買っておこうという目論見です。

そこで、毎月、20日前後にちょっとずつ
そのA証券会社の娘の口座に「娘の名前で」現金を振り込むことにしています。

仕送りとは別会計で。

でもそれが

今回の事件の始まり

でした。。。

毎月、みずほ銀行の渋谷支店からATMでICカードで振り込んでいます。
ICカードにはいろいろな振込先と振込人名義も複数登録しています。

ある日、8月もいつものようにATMで振り込みました。

娘のA証券口座に娘の名義を指定したつもりで。。。

ところが、

30分もすれば証券会社のwebサイトで振り込まれたことがわかるのですが、
待てど暮らせど振り込まれた形跡がありません。

やばい、何か間違った。
と気づき始めました。 (かなり呑気なHikaru😓)

そこで、ピーンと来たのが、

振込人名義を間違えた

マネーロンダリングの問題とかいろいろあって、
証券会社の口座に振り込むのはその名義人本人でないと受け付けてくれないのです。
Hikaruの名義で娘の口座に振り込んでしまった。 と、とっさに思いました。

そこでA証券会社へ電話!
振込名義人を間違ったかもしれません
と。

でも、
「お振り込みされた形跡はありません」
とつれない返事。
「そんなことはないでしょ」
と詰め寄るHikaru。😳

で、一旦電話を切って、はたとメールを見ると なんとB証券会社から 「お振込依頼がありましたが、ご本人からのものではないので受け付けられません」
というメールが来ているではありませんか! 😱

真相がわかりました。
娘の名前で、A証券ではなく、B証券会社に振り込んでいたのです。

あちゃ~😅

問い合わせしたA証券会社の窓口の人には大変申し訳ないことをしました。
結構、いろいろ確認してもらったりして手間をとらせてすみません。
この場を借りて謝ったところでご本人に伝わることもないでしょうが。。。

結局、B証券会社とやり取りして

組み戻しをすることに

なりました。

でも組み戻しをするには銀行の窓口に行かねばなりません。

そこで、今日、午前中に渋谷支店に出かけました。

するとコロナで窓口のフロアは入場制限があり、 まず、窓口にたどり着けません。
よく考えたら今日は月末日。
銀行はただでさえ忙しいわけです。

エレベーターの前で結構な時間待たされました。

それでもようやくフロアに通されて、
書類も書き、
印鑑も押して
提出してホッとしたところから

本当の事件が

始まりました。

組み戻しとは、振込手続きの不備で振り込みができなかったとき、
振り込めなかった金額を口座に戻してもらうことなのですが、

Hikaruが払ったお金なのにHikaruの口座に戻せない

いや、参りました。

間違った振り込み名義人は娘です。
「お嬢さんの依頼でないと組み戻しできません。」
と言われました。

そんなこと言ったって・・・

「お嬢さんとの関係が確認できないとダメです」
「お嬢さんに連絡取れますか?」

え~、娘に電話するの?
娘には内緒にしていたのにバレちゃうじゃん。
そこをなんとか
って思いましたが、
その担当者の女性もなんどか上司のかたと確認してくれたものの
やはりダメ

ということでしょうがないので
娘にはその場で電話をして白状しました。
さすがにすぐには理解してもらえませんでしたが、
いきさつがようやく伝わったところで
みずほ銀行さんから確認の電話があるから間違いないので手続きをお願いしますと言って」
といって電話を切りました。

その間、銀行の担当してくれた窓口の女性は
そのやり取りを聞いていて、いろいろ気遣ってくれています。
電話の発信者番号はこれですという感じで
筆談で教えてくれたり、
説明している会話を確認しながら相槌をうってくれたり。。。

そのあと、すぐに娘に電話してくれましたが、
未成年だと伝えていたせいかもしれませんが、
やさしい口調には感謝です。

何とか無事に収束しそうです。

と、思ったら

これで

中目黒支店に依頼します

って、「え~、中目黒??

そこで、初めて思い出しました。
窓口の女性が振り込みの控えを指さして、中目黒って書いてありますよ。
(そうだった、今月に限って都合がよかったので中目黒で振り込んだ。と、今更思い出す😓)

優しいですね。

おまけに、なんとそこには振込先がB証券会社と書いてあるではありませんか!!😱
(当たり前か)

そんなことを一つも確認もせずに、
A証券会社に問い合わせたり、
みずほ銀行渋谷支店に出向いてしまったり、
むすめには内緒にしていた口座の存在がバレてしまったり、

おまけに、この担当者の方は
これは中目黒の窓口へ行ってください
などとたらい回しにせずに 月末の忙しい日に嫌な顔一つせず、
この面倒くさい話に対応してくれていたのです。、

申し訳ないやら、
自分が情けないやら
今日はめちゃめちゃ自己嫌悪です。😩


(教訓)

と、いうわけで皆さんもATMで振り込んだ時の控えはちゃんと確認しましょう。
いえ、皆さんは大丈夫だと思いますが。。。


でも、その担当してくれた方は
ショートカットのすごく良く似合う、
笑顔の素敵な女性でした。
ぜ~ったい美人でやさしい人だと思いましたよ。

あの素敵な対応をしてもらった今日は
¥880の組み戻しの手数料で百万ドルの笑顔をいただいた気分です

・・・って、全然反省してないか😅

blog.yutenji.biz

とにかく今日もショートカットの女性にはめちゃめちゃ弱い

Hikaru

でした。


追い詰められて

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暑さでダレすぎて空を見た
すっかり夏休みしていました

本当に暑くて嫌になります。

ブログだけではなく、いつもの朝の散歩もサボり気味で
汗びっしょりになって
途中でめげて電車に乗っちゃったりしています。

良いのだろうか!
こんなことで。🙄


一方で

blog.yutenji.biz

なんて宣言までしてしまった

電気工事士の試験

の日がひたひたと迫ってきました。

10月4日の試験日まで、もう、ほぼ一か月しかありません。

この歳で試験とか恐怖でしかないです。

しかし進まぬ試験勉強。。。

追い詰められてきました。 いや、自分で追い詰めています。

追い詰められついでに今日からカウントダウンすることにしました。

もう少しやる気を出さねば ということで

試験日まであと

こんなスクリプト書いている間に配線図の記号の一つでも覚えればよいのに。。。

がんばろ

ブログももうちょっと頑張って書こ


 

Hikaru

2020 Tokyo Thanks Match

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体育館に行かせてあげたい

すっかり夏休みでダレ切っています。

毎日こう暑いといろいろなモチベーションが下がっちゃいますね。
コロナだし。。。

ふと、思い出して、東京都の高体連女子バスケのページ

hsw.tokyobasketball.jp

を訪れました。

娘が高校時代は
(と、言っても去年ですが)
バスケットの都の大会の組み合わせの発表の度に
どこのブロックになるのか
どこの高校と当たるのか、
と、ドキドキしながらちょくちょく見ていたサイトです。

ちょっとデザインリニューアルしていました。
少しだけ垢抜けましたね。

以前は、
お世辞にもなんとも言えないあちゃーなサイトでしたので、
エンジニアとしてはちょっとホッとしました。
(なんで?🙄)

とにかく、今年は春の大会から夏の大会までローカルな大会も含めて4つぐらい流れています。
ろくに練習もしていないようです。
娘の後輩は本当に気の毒な思いをしています。

で、甲子園の野球ではないですが、
中止になった大会の代わりに

2020 Tokyo Thanks Match

というのが企画されているのを知りました。

優勝・準優勝には
文部科学大臣特別賞、スポーツ長官特別賞が贈呈される
ようです。
全く縁は無いと思いますが。。。

それにしても大会名はだれの命名でしょうかね?
Tokyo Korona Bakayaro Match
ぐらいの方がしっくりきそうですが。。。😅

でも、よかった。👍

このまま引退試合もなく
高校生活を終えるのはなんだか本当に気の毒に思っていたので。

でも、後輩のお母さんに聞いてみたところ、
それも昨今の感染者数で中止になる可能性が高いかもと言っていました。

なんだか本当にいやですね。

彼女たちの青春が本当に犠牲になっています。

でもまあ、まだ中止が決定したわけでもないので
開催されることを祈りつつ。。。

今日はブレッカーブラザーズのこのサウンド


The Brecker Brothers Band - Night Flight (1976)

いつ聴いてもかっこいい

Hikaru

ゴッドファーザーが突き刺さる

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The Godfather

The Godfather 1

もし、映画好きの方でこの映画を観たことがない人がいたら、
腕も引っ張って引きずってでも劇場に連れていきますよ。
(あ、上映してないのに無理ね)

なんとなく、街に出る気にもなれないので、
久しぶりに「VHS」を引っ張り出して観ました。

しかし、何度観ても感動します。
隅から隅までストーリーはわかりきっているのに。。。

この映画を観ずに映画のことを語ってはいけないでしょう。

The Godfatherが公開されたのは1972年ですからかれこれ50年経ちます。
その間、劇場はもちろん、
VHS(TOPの写真:BDでもDVDでもないです)を買って、 一体Hikaruは何度観たことか。。。

そのたびに味わい深く、知り尽くしたストーリーなのにいつも感動させてくれるこの映画は本物の傑作だと思います。

正直に言うと、初めて観た四十数年前はそのストーリーを理解しきれませんでした。

でも観れば観るほど細やかなシーンの一つ一つに全く無駄がない。
一瞬も息を抜けません。

その布石と伏線は冒頭の葬儀屋と結婚式のパーティーからみっちり仕込まれています。

そして、確かにマフィアの映画ではあるけれど、ただのギャング映画とは違います。

誰も逃れられない必然のような成り行きの中で起こる
悲劇と憎愛みたいなものを、
冷静沈着なマーロンブランドとアルパチーノの名演技で、
有名なニーノ・ロータの音楽で展開するストーリーは真の最高傑作です。

ロバート・デュヴァルダイアン・キートンをはじめ、
その周囲の俳優たちの演技も素晴らしいです。

そして。。。

特にそのラストシーンで
アルパチーノがダイアンキートンに言うたった一言の
No

その言葉とその時の二人の表情と胸中を思うと
本当にジーンと熱くなります。

この映画を観た人にだけわかる「No」ですよ。

是非一度は。

 

Hikaru


何時までやりますか!感染者数報道

感染対策して街には出ますよ。

コロナコロナで毎日いやになりますよね。

たまには太陽のコロナのことにでも思いを寄せてみませんか?
すごく不思議な存在らしいですから。。。

こういう神秘的な話は大好きなHikaruです。

こんにちは。

しかし、このキリマンジャロさんの記事は全くその通りだと思います。


koucyou.livedoor.blog

単純に陽性者がどれだけ増えたかを報道し続けるメディアには辟易しますね。

日本の経済を破綻させようとしているのではないかと勘繰りたくなります。

ちゃんと内訳を報道して欲しいと思います。

東京都も発表しています


stopcovid19.metro.tokyo.lg.jp

がこれを見てどう思われますか?

モニタリング項目の最初に新規患者に関する報告件数
モニタリング項目の最後に重症患者数の推移が載っています。

その重傷者患者数の推移のグラフを見ると、
このところの報道が騒ぎ立てる新規陽性者の数の増加に対して、
圧倒的に少なくなっているのがわかります。

適切ではないかもしれませんが、定点で見ても重症者の比率が下がっているのがわかります。

日時 新規陽性者 重症者
5/1 165 97 58.8%
8/9 331 23 6.9%

もちろんこれからさき重症者や死者も増えてくるかもしれませんし、
これだけで云々言うつもりはありませんが、
要するに無症状や、軽症の陽性者が増えていることを示しているのであって、
少し騒ぎすぎだと思います。

飲食店などを特にやり玉にして、
営業自粛すべきであるかのような印象を与える報道姿勢は特に納得できませんね。

社会全体が委縮した結果、サービス業全体において、
経営破綻して自殺者を増やすような悲惨なことにならないことを期待します。💦

コロナに感染しても、ちゃんと療養して完治している方がたくさんいることも知っておくべきでしょう。
その意味ではインフルエンザと同じだと思います。

そして、以前このブログでも書きましたが、
かつて、大流行したスペイン風邪がワクチンも特効薬もない中でどうして収束したのか。

blog.yutenji.biz

感染者の隔離や今と同じような感染防止策がとられたことや、医療崩壊が起きたことについては同様だったようですが、
確実に言えることは 来る日も来る日も感染者数の増加を取り上げて、
緊急事態宣言はいつ?みたいに煽り立てるワイドショーは当時は当然無かったでしょう。

営業自粛などをするよりも、一人一人が感染防止に気を付ける以外にないことは多くの国民が理解していると思います。😐

必要以上に怯えていたのでは、
何のために生きているのかわからなくなってしまいますからね。

今日は山の日。
山にはいかないけど、感染対策して街には出ますよ。

 

Hikaru